とある夏の日、夕方帰宅して、そのまま出かけたとき カサッと枯れ草のようなものを踏む 翌朝、出社するときに、横たわった●●のようなものが目線に入るが、 遅刻しそうだったのでそのままほっといて会社へ 会社に行っても、あれが枯れ草なのか●●なのかが気になる けどもしあれが●●だったらと思うと怖くてみれない… そこで会社にいた旧姓キタさんと木下さんに相談して●●に名前をつけて 親しみを持てるようにした、その名前の候補がコレ