●●ふんだ!

〜夏の夕暮れの残念な話〜

とある夏の日、夕方帰宅して、そのまま出かけたとき
カサッと枯れ草のようなものを踏む
翌朝、出社するときに、横たわった●●のようなものが目線に入るが、
遅刻しそうだったのでそのままほっといて会社へ
会社に行っても、あれが枯れ草なのか●●なのかが気になる
けどもしあれが●●だったらと思うと怖くてみれない…
そこで会社にいた旧姓キタさんと木下さんに相談して●●に名前をつけて
親しみを持てるようにした、その名前の候補がコレ

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