来週からのつづき
これは何かというと、目に入ったカスがなかなかとれずに、困ってアレコレしていたところ、ガイドのトゥメンちゃんが子供の頃に目にゴミが入った時にお母さんがベロでゴミをとってくれたというので、そのモンゴルお母さん愛情方法で、目のカスを舐めとってもらおうとベッドに腰掛けているところ。ところが、トゥメンちゃんのベロが自分の顔に覆いかぶさると、妙な雰囲気になり、お互い吹きだしてなかなかコトが始まらずにいて、3度目のトライの時に「あっ、これはハエの卵が目の中にウジャウジャ動いてマス。」とトゥメンちゃんが発見してくれた。
来週へつづく
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